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気のむくままに現地の記事をかる〜く訳してみました。
あまりにも訳がおかしかったらMAILでコッソリと教えてください。



2004.01


Sergio、Sevillaを賞賛
1/29 公式
Sergioは"El Mundo del Fútbol"のプレスルームに現れました。このカタルーニャ生まれのcentrocampistaは次節にRazorで対戦するSevillaを賞賛しました:「彼らは守備と攻撃の移り変わりがとても早いチームなんだ。それは彼らが何をすべきかよくわかっているということだ。」とSergioは述べました。

さらにこのdeportivistaは毎試合失敗しないでいくことはとても重要なことだと思っています:「毎試合勝つことが理想だが、それは不可能だよね。」とSergioは話し、彼はさらにJaimeのHannover行きについて:「俺たちは彼を恋しく思うだろうが彼にとってはベストのことだと思う、幸運を祈ってるよ。」



Jaime、去る
1/29 公式
Jaimeは今朝、Abegondoにある練習場"El Mundo del Fútbol"に現れ、仲間とメディアに別れを告げました。このcentrocampistaは明日Hannoverへ向かい、そこが6月30日までの彼の新しいチームとなり、その後は原則的にDeportivoに戻ってくる予定です。

Jaimeは誰に対しても恨むことなく"El Mundo del Fútbol"のプレスルームに来たことを保証しました:「俺は恨みなくここへ来ました。俺は単に仕事をしたい、つまりサッカーをしたいんです。昨年、俺によくしてくれて、先発として戦ったチームであるHannoverへ行きます。」そしてDeportivoに対する賞賛の言葉として:「俺の仲間は素晴らしく、彼らは俺によくしてくれました。彼らは俺が先発になるためにトレーニングを頑張っていたことを知ってます。ファンもまた俺を声援を送り続けてくれました。そして俺は会長のLendoiroがしてくれたことに感謝しなければなりません。」とJaimeは思い起こしました。
このcentrocampistaが現時点で考えることはただ一つでそれは6月30日まで何をするかということですが、彼はすでにわかっています。そしてきれいに去って行きます、「俺はDeportivoでプレーする保証を要求しませんでした。ただ最初の期待を果たせなかったことが心残りです。」



César曰く、Athleticは危険、Urzaizに要注意
1/22 公式
centralのCésarとporteroのMolinaは今朝、Abegondoにある練習場"El Mundo del Fútbol"のプレスルームに現れました。

CésarはAthleticは危険な存在だと話し、そしてUrzaizについて、「彼はうちとやるとき良いプレーをしてるからね。」と警戒しています。また彼は今週他のコンペティションの試合がないことで、「俺達はこの試合の準備が戦術的にもフィジカル的にもできているんだ。」と話し、そしてSan Mamésで今シーズンの初ゴールを決めたいようです:「俺達守る側の選手でもより多くのゴールに貢献するべきだし、そしてBilbaoより多くのチャンスをつくってゴールしたいね。」と言いました。昨日、会長と所属選手とであった食事会について、Césarは「彼はいつも会う事に積極的だし、いっしょにいる間は良い時間を過ごしてるよ。そして食事会はすでに伝統的なものになってるんだ。」と述べました。Molinaも同じ意見のようです:「食事会はとても良いものだったよ。」とバレンシア生まれのporteroは言いました。昨日、Augusto César Lendoiroは選手達にLiga de Campeonesで予備戦から戦う事、すなわちLiga españolaで3位または4位で終わることは避けるようにと要求しました。そのことについてMolinaは「彼が要求したことは普通のことだよ。」と。そしてCésarは「彼の要求は俺達の目標でもあるんだ。近年、俺達は常に優勝争いに絡んでいる、そしてそれは俺達がとても均整がとれていることを示しているんだ。」と話しました。MolinaはRiazorでReal Zaragozaに対してゴール量産した今、チームは良い雰囲気だと言ってくれました。



首位と4ポイント差
1/18 公式
Deportivo - Zaragozaは4-1で終了しました。4分にPaco Floresのチームが先制しましたが、その後Deportivoが4ゴール決めて逆転しました。blanquiazulのゴールはTristánが2ゴール、そしてValerónとSergioが決めました。

前半は危険な場面が結構ありました。Zaragozaは4分に先制し、それはSavioのFKからGenereloが決めました。4分のGenereloのゴールはValerónに当たったボールがそのままMolinaのゴールに入ったという形でした。その後、試合はDeportivoのものになっていきました。そしてTristánが同点ゴールを決め、ファンは歓喜しました。22分のDiego TristánのゴールはValerónとLuqueのプレーから生まれました。同点後Deportivoは調子を上げ、Duscher、Valerón、LuqueそしてTristánに好機がありましたがゴールは奪えず。35分には線審がZaragozaのゴールをオフサイドで無効にしました。2回ポストに当たったり、決定的な場面をつくられたりしましたが、前半はこれ以上ゴールはありませんでした。
後半はDeportivoの一方的な展開になりました。Iruretaのチームは観客を喜ばせ、確信させました、そして結果はゴールによってついてきました。50分にValerónがDeporの2点目を決め、その後Diego Tristánがチーム3点目をあげて試合を決めました。そして終了5分前にSergioが4点目となる駄目押し点を決めました。



会長!契約延長ありがとうございます
1/12 公式
今日36歳を迎えたMauro Silvaは契約を更新し、2004-2005シーズンまでReal Club Deportivo de La Coruñaでプレーすることとなりました。その場で彼は「2005年の6月30日に引退する」と発表しました。

August César Lendoiroはまず彼の誕生日を祝い、そしてそれからもう1年Deportivoの選手としてプレーするということで合意しました。新しい契約が終了すると13年となり、それは"同じクラブで長年プレーできる数少ない選手"ということになります。

Mauroは満足しているように見え、「私は36歳となり、この贈り物には感謝しています。フィールドの中央はとても厳しく、加えてクラブが選手構成をする時なので引退するのにちょうどよい時期ではないか。」と話し、この契約の終了時に引退を撤回することはないと発表しました。

このdeportivistaは「私は最後の瞬間まで戦い、Deportivoにすべてをささげます。」と話し、そして「Deportivo以外のユニフォームを着る事はなく、La CoruñaとDeportivoそしてファンが私に与えてくれた多くのものを考えたら私の生活であるこのチームで引退するのがベストだ。」と断言しました。



Riazorで勝点を分け合う
1/11 公式
RiazorでのDeportivoとRacingの試合は前半にLuqueのゴールで先制しましたが、後半にJavi Guerreroに決められて引き分けで終わりました。

前半、Racingのシュート(AyozeとJavi Guerrero)が2回ポストに当たりましたが、2回ともボールは外へ弾かれました。Alcarazの選手たちは最初の35分良いゲーム運びをして、ポストに当たった以外にも決定機を作ってました。その後Deportivoが徐々に支配していき、VíctorやSergioがシュートを放ちましたが、それは枠外へ飛んでいきました、しかしLuqueがフリーキックから決め、Deportivoが41分に先制しました。このdelanteroの完璧なシュートはDeportivoに安心を与えました。

後半、試合はまったりと進んでいきましたが、80分にJavi GuerreroがナイスなパスからMolinaと直面しましたが、素晴らしいループを決めて同点に追いつき終了し、そしてポイントを1づつ分け合いました。Deportivoは新しく首位に立ったValenciaに近づくチャンスを逃しました。



会長!契約延長でお願いします
1/10 公式
今朝、Mauro SilvaはRiazorのプレスルームに現れました。そして会見はReal Racing Club戦の事と契約更新の話でした。
「私は会長と会っていて、今どのような事になっているかは私たち二人だけが知っています。そういえば私が1ヶ月ほど考えたり、家族に意見を聞いたりして2年の延長を要求しているみたいな記事を読みましたよ…まぁ私にとって良くない契約でも受け入れようと思っています。この話はこのへんでやめておきましょう、こういう話はもう少し責任、平穏および静けさのあるところで対処しますから。私たちは時間があり、会長とは良い関係です。しかしどんな場合も、契約の話っていうのは慣れないですね。私は金銭面より他の事を重んじています、例えば街の雰囲気やファンの暖かさなど…この事は決まり次第、適切な時に報告するよ。」

Mauro SilvaはLigaの"ポイント"として1月と2月をあげました。「私たちがこの数週に強化できれば、さらに上を狙えると思っています。」とDeporのcapitánの一人が語ってくれました。そしてJavier Iruretaも同じ意見です:「試合が多くなり、ピッチ状態が悪くなる可能性があるからこの数ヶ月は最も難しいね。だから我々が問題なくその期間を越えられたら良い結果が残せると思うよ。」



少々の辛抱
1/7 公式
Nourredine Naybetは1月24から2月14日までチュニジアで開かれるアフリカ・ネーションズ・カップの準備の為、来週月曜の12日にモロッコ代表に合流する予定です。モロッコ代表はMarbellaで調整を行います。モロッコはグループDに属し、他にベニン、ナイジェリアそして南アフリカが入っています。

モロッコは初戦(1月27日)をモナスティールでナイジェリアと、第2戦(1月31日)をスファックスで、そして第3戦(2月4日)をスースで南アフリカと対戦します。



Empate sin goles
1/6 公式
Vicente CalderónでのAtlético MadridとのCopa del Rey3回戦の第1戦は0-0で終わり、この結果15日の木曜のRiazorでの第2戦で決定します。

Calderónでの試合は終盤にちょっと活気づいただけの退屈な試合でした。
Deportivoにとって第2戦をRiazorで戦える事は有利な事ですが、チームはこの試合で得点が取れず、更に悪い事にAtléticoにサッカーをさせてもらえませんでした。終盤にMunúaはFernando Torresが迎えたチャンスを止め、DeportivoもDjalminhaがチャンスを迎えましたが、Juanmaに止められました。